9月中旬から10月中旬までアップルピッキングの季節です。
今年は春にぐんと暖かくなり、リンゴの花が咲いてしまい、
そのあとヒョウが降ったりしたので、リンゴが不作・・・とのこと。
友人が遊びに来てくれたので、試しに行ってみました。
平日にやっているところを探しました。
『Apple ridge orchard』ロチェスターから北に30~40分走ったところにありました。
入場料を払います。
ワゴンに乗って農園へ。
りんご畑に到着。
去年に比べて今年はほんとに実が生ってない・・・。
去年はリンゴ取り放題という感じでしたが、
今年はすごく一生懸命食べられそうなリンゴを探す
という感じでした。
実も小ぶりです。
人気のHoney Crispは全部農家の方が
販売用に採ってしまっていました。
こちらは元々黄色い実。
こんなに不作でも
やはり採れたてのリンゴは
フレッシュですごく美味しい。
スーパーで買うより美味しいです。
持って帰るにはお金がかかりますが、
その場では食べ放題。
娘も洋服で拭いてかじりつきます。
うーんアメリカン。
こちらの農園はぶどうも作っていました。
これもジューシーでしたが、種ありなので
ちょっと食べにくいかな。
なぜかラマも飼っています。
小さなCorn maze(とうもろこし畑の迷路 )
もあります。
Pumpkin Patch(カボチャ狩り)もできます。
去年に比べてちょっと拍子抜けなりんご狩りでしたが、
全くりんご狩りが出来ない農園もあったようで
少しでも体験できてよかったかな。
農家のおじさんも今年はほんとに苦しいと言っていました。
リンゴの値段も今年は高いです。仕方ないですね。
2012年10月30日火曜日
2012年10月15日月曜日
ニューメキシコの旅 その4
最終日。
飛行機の時間があるため、朝から行動です。
サンタフェの町を観光しました。
まずはアメリカ最古の家「the oldest house」
アメリカ最古の教会「San Miguel Church」
朝日がちょうどクロスにかかっています。
朝早くて中には入れませんでした。
お次は「Lorretto Chapel」
奇跡の階段、で有名です。
支柱なしで造られている階段です。
今でも建築学上謎な構造だとか。
たしかに美しいですが、今なら作れそうな気がしますけど・・・。
そのお隣に、「Loretto Hotel」。
大泉洋が水曜どうでしょうという番組で
アメリカ横断中立ち寄ったホテルです。
ここであの事件は起きました。
水曜どうでしょうプチファンの私は、一番感激した場所(笑)
さすがアートの街。
ちょっとした広場にこんなアート。
ジョージア・オキーフの美術館も一応鑑賞。
午前中は人通りが少ないサンタフェですが、
昼から夜は大賑わいでした。
宮沢りえのイメージしかありませんでしたが、
素敵な街でした、サンタフェ。
飛行機の時間があるため、朝から行動です。
サンタフェの町を観光しました。
まずはアメリカ最古の家「the oldest house」
アメリカ最古の教会「San Miguel Church」
朝日がちょうどクロスにかかっています。
朝早くて中には入れませんでした。
お次は「Lorretto Chapel」
奇跡の階段、で有名です。
支柱なしで造られている階段です。
今でも建築学上謎な構造だとか。
たしかに美しいですが、今なら作れそうな気がしますけど・・・。
そのお隣に、「Loretto Hotel」。
大泉洋が水曜どうでしょうという番組で
アメリカ横断中立ち寄ったホテルです。
ここであの事件は起きました。
水曜どうでしょうプチファンの私は、一番感激した場所(笑)
さすがアートの街。
ちょっとした広場にこんなアート。
ジョージア・オキーフの美術館も一応鑑賞。
午前中は人通りが少ないサンタフェですが、
昼から夜は大賑わいでした。
宮沢りえのイメージしかありませんでしたが、
素敵な街でした、サンタフェ。
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